先日ご紹介させていただきました、4年生からのコメントに引き続き
今回は第二弾をご紹介いたします。
◇副主将 中島 圭太
そんな今は、とにかく両親に対する感謝の気持ちでいっぱいです。
16年間、僕の野球を色々な面から支えてもらいました。
遠く離れた京都から神奈川に何度か応援に駆けつけてくれたこともありました。
野球以外の部分でも、大変迷惑をかけたと思います。
日体大に二連敗したあの日、両親に素直に「16年間僕の野球に付き合ってくれてありがとう」と言えたこと、両親に素直に感情を表せるようになったこと。
少なくとも大学生活での成長なのかなと感じています。
「親父、母さん、ほんまありがとう」
最後になりましたが、四年間お世話になった川村先生をはじめ、いつも愚痴を聞き親のように激を飛ばしてくれた、つくばの親父的存在だった「竹甚の店長」
自分を男にしてくれた先輩方や同期、そして後輩。本当にありがとうございました。
これから社会人になるわけですが、陰ながら筑波大学硬式野球部の健闘を祈っています。
本当に最高の野球人生でした。ありがとうございました。
◇五十嵐 大
ありがとうございました!!
◇福田 信勝
「優勝」という一つの目標に向かって仲間とぶつかったり、話し合ったりといった経験は本当に貴重なものでした。
優勝することはできませんでしたが、この経験を生かしていきたいと思います。四年間ありがとうございました。
◇見延 慎也
リーグ優勝を目標にやってきましたが、達成できなず大変不甲斐ない思い出引退を迎えることになってしまいました。
しかし、日頃から応援、サポートしていただいた父兄の方々などには感謝の気持ちが絶えません。
私たちの活動を支持し、それに携わってくださった方々、温かく見守ってくださった方々四年間本当にありがとうございました。
◇山本 洋平
僕たち四年生が何不自由なく野球ができたのも、父母の皆さまの支えがあったからだと思っております。
来年からそれぞれ新しい道に進んでいきますが、これからも応援よろしくお願いします。
◇副主将 兼屋 辰吾
まず両親や川村先生を始め、これまで自分の野球人生を支えてくださった全ての方々に感謝したいと思います。
筑波大学硬式野球部での4年間の野球生活を終え、今こうして思うことは、本当に自分は恵まれていたなと思います。指導者に恵まれ、チームメイトに恵まれ、そしてそのおかげでここまで野球を続けることができました。これからもこの仲間を大切にしていきたいです。
これからは大学院に進学し、あと2年院生コーチという形でこのチームに残る予定です。これからもこの感謝の気持ちを忘れず、また新たな目標に向かって頑張っていきたいと思います。







