秋季リーグを持って、4年生が引退となりました。
今の心境や感謝の気持ちなど、4年生からのコメントをご紹介します。
◇主将 柄目 友久
筑波大学くを応援してくださったすべてのみなさん、4年間本当にありがとうございました。
僕がこれまで野球ができたのも周りの方々のおかげだと思っています。
この野球部で得たことを活かし、筑波大野球部の名に恥じない活躍をしていきたいと思います。
◇ヘッドコーチ 寺口 結
1年間、チームのトップに立たせて頂き、このチームがいかに愛されているかを知りました。
また、自分自身、失敗することが多く、いかに自分ができないかもしることができました。
必ず教員になり、この失敗を活かして時代を担う子供たちを教育していくとともに、筑波のように愛されるチームを作りたいと思っています。
応援してくださったみなさん、両親、同期のみんな、4年間本当にありがとうございました。
後輩たちの健闘をお祈りしています。
◇投手コーチ 小谷内 和宏
あっという間の4年間でしたが、本当に密度の濃い野球部での時間が自分を大きく成長させてくれました。
たくさんの尊敬する先輩から教わったことを自分なりに後輩に伝えたつもりです。
後輩の成長にそれらが活きることを願っています。
最後になりましたが、今まで厳しく叱って頂いたり暖かく支えて頂いた川村先生、先輩、同級生、後輩、両親などお世話になりました方々に感謝したいと思います。
今後の自分の成長や、社会に出てからの働きで恩返しをしたいと思います。
本当にありがとうございました。
◇浅香 太志
監督始め院生コーチ、チームメイトには本当にお世話になりました。
ありがとうございました。
これからの筑波大学の活躍を期待しています。
◇浅野 友之
この度私たち4年生はリーグ戦3位という結果で引退となりました。
私たちを支えてくださった方々や応援してくださった方々に、結果を残して恩返しできなかったことがとても悔しいです。
しかし、これからもチームは続いていきます。
後輩たちには今回の悔しさをバネに、是非ともリーグ優勝してもらいたいと思います。
多大なるご声援ありがとうございました。今後も筑波大学硬式野球部をよろしくおねがいいたします。
◇江本 章紀
家族、仲間、筑波大学を応援してくださる方々のおかげで4年間やりぬくことができました。
本当にありがとうございました。
ここで学んでことを、社会に出て活かせるように頑張ります。
◇遠藤 野歩
多くの父母の方々には何度も応援に来て頂きまして、ありがとうございました。
勝利という形で恩返しをしたかったのですが、残念な形になってしまいました。
リーグ優勝は後輩に託したいと思います。
最後になりますが、長い期間本当にありがとうございました。
◇津嶋 孔明
結果を残せず、悔しい形で終わってしまいましたが、4年間支えてくれた全ての人に感謝の気持ちでいっぱいです。
本当にありがとうございました。
◇永井 良
監督や部長先生、先輩や後輩、同期のチームメイト、そして両親。
色々な方々に支えられてきた4年間、感謝の気持ちであふれています。本当にありがとうございました。
これからも筑波大学硬式野球部をよろしくお願いします。
◇濱田 春輝
自分にとって4年間を思い出すと、辛い思い、悔しい思いがまず一番に上がってきます。
それでも4年間やってこれたのは、辛い思い以上に価値のある思い出をくれた同期の仲間、お世話になった先生初めコーチの方々、先輩、後輩、そして一番熱心に支えてくれた両親のおかげだと思います。
本当に応援してくれてありがとうございました。
◇主務 林 宏幸
多くの方々からの支えや応援があり、この4年間続けてこられました。
皆様に勝利という最大の恩返しはできませんでしたが、これからは応援する側、支援する側として少しでも力になっていきたいと思います。
また、この野球部の経験から得たものを活かし、一人の人間として社会に貢献できるように頑張ってまいります。
今まで本当にありがとうございました。







