筑波大学バドミントン部 筑波大学バドミントン部
【全日本教育系学生バドミントン選手権大会】2018年2月 6日

昨年12月に開催された全日本教育系学生バドミントン選手権大会において、女子ダブルスで優勝した安田(体育2)/香山(体育1)のコメントです。

このペアで優勝するのは今大会が初めてだったので、とても嬉しく思っています。2017年を締めくくる大会でもあったので、結果を出せたことは2018年を迎えるに当たって自信になりました。しかし、2017年は達成できなかった目標や課題がたくさんあったので来年こそはひとつでも多くの結果を残せるように努力したいと思っています。
体育専門学群2年 安田美空

この大会には、1ゲームも取られずに優勝という目標を持って臨みました。この目標は達成できなかったものの、安田さんと組んで、はじめての優勝で着実に実力がついていることに嬉しく思いました。特に良かった点は、パフォーマンスが安定したことです。今までは、調子が良い時と悪い時にパフォーマンスの差が大きかったですが、今回は決勝戦までとても安定して試合ができました。一方で、新たな課題も見つかったので、春季リーグまでに、しっかり改善して臨もうと思っています。春季リーグでは、優勝を支える柱となれるよう、精一杯頑張ります。
体育専門学群1年 香山未帆

入賞者
男子シングルス
優勝 牧野桂大(体育3)
準優勝 西野勝志(体育2)
第3位 下川大樹(体育3)

女子ダブルス
優勝 安田美空(体育2)/香山未帆(体育1)
第3位 山中芹里(体育3)/大関令奈(体育1)

※筑波大学からの女子シングルス出場者無




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