筑波大学バドミントン部 筑波大学バドミントン部
東日本学生バドミントン選手権大会を終えてのコメント2016年10月 8日
男子総括
東日本を終え、男子は団体ベスト16、個人戦でのインカレ出場権の獲得はダブルス2組、シングルス2人でした。チームとして個人としても目標とする結果にはなりませんでしたが、ここで一喜一憂することなく、常に改善と修正を加え、次のインカレに向けて、挑み続けます。また同時に、チームの中では個人戦のシーズンが終わる人もいます。しかし、終わりは次の始まりでもあります。来シーズンに向け、明確な計画を立て、新たな取り組みをし、次に進みます。
体育専門学群3年 馬場湧生

女子総括
今回、加藤・柏原が不在の中で優勝できたことはチームにとって大きな自信となりました。しかし、一方で団体、個人ともに課題も残りました。インカレで最高のパフォーマンスを発揮できるように、日々の練習に励みたいと思います。私たちの掲げた目標達成まであと1戦、覚悟を決めて戦いに挑みたいと思います。
体育専門学群4年 綿矢汐里
筑波大学バドミントン部の公式HP お問い合わせはtsukubad298@gmail.com まで